魚介類を生で食べないといわれている西洋で唯一、
生で食べられている貝をご存知ですか?
そう、清平の一押し商品でもある、《牡蠣》なのです。
≪牡蠣≫といえば、よくRの付かない月は食べるな。といわれていますよね?
(英語のスペルでRが付かない7月(July)はNG。
12月(December)はOK。といった具合に…。)
それは牡蠣が産卵期に入ってしまい、生殖巣が悪くなりやすく、
海のミルクと言われるほどの栄養分が生殖巣の成熟の為に
使われてしますからなのです。
けれども《牡蠣》は一年中味わえる事をご存知ですか?
清平の夏の定番メニューともなっている、『岩がき』です。
夏に牡蠣が恋しくなった時には是非、是非、清平まで足を運んでみては?

牡蠣は栄養価が高いために《海のミルク》、と呼ばれています。
牡蠣について漢方では五臓六腑に力がつき、顔の色つやがよくなるとあり、
鉄分、ビタミンB1、B2、ミネラルなどの成分を含有しています。
中でも、生命を維持し若さを保つエネルギーの根元といわれる糖質のグリコーゲンが、
肝臓の働きを高めてくれます。
牡蠣の殻で作られたカルシウム剤は、
精神安定、胃酸過多、不眠、アトピー性皮膚炎の改善、
カルシウムの補給などに役立ちます。
こんな得する食べ物ってあまり見かけませんよね?

いつまでも綺麗でいたいお母さん。
会社で頑張って働いて疲れているお父さん。
恋の悩みで中々眠れないそこのあなたに・・・。

是非、清平の自慢商品≪牡蠣≫をいかがですか?